お気楽に、きらきらしたものを集めます。管理人名前=きらく。かわいいグッズに目がない。一応大学卒業が決定したらしい。


by kirakirakiraku
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ごちゃまぜ。

第一次大戦の結果、見て来ました。
 予想通りの惨敗でしたね・・・。下手すると留年しそうな勢いでイロイロな教科、落としています。
 でもショックを受ける私を慰めてくれる友人とか、ノートを貸してくれる友人がいて、本当にありがたいです。どうやってお返しをしていいのやら。
 もう進級決定した人達のことは正直、羨ましいですけど、そういう人は努力したから受かったわけで。またしても私は走り出したいと思います。

映画「ターミナル」観てきました。
 楽しかった。まず最初に、キャサリン・ゼタ・ジョーンズはやっぱり美人だなぁと。私、ガイジン顔は別に好きじゃないけど、彼女の顔は凄く好き。美人だと思う・・・うっとりだよ。
 話の筋は荒唐無稽というか、かなり「あり得ない」。だけど、最後までそれを持って行く根気に、力技的実力を感じました。私なら、あのストーリーで映画撮れって言われても困るもん。なんだかんだできちんとラストに落とし込むのが、一番プロとして大切で難しいところだと思うので。やっぱり凄いな。
 とはいえ、私が中学生なら面白くないと思っただろうなぁ・・・とも思う映画。個人的に、「待つ」っていうことに最近思い入れがあるので、観てて全く飽きなかったんだけどね。

以前紹介したゲームと同じ作者さんのflash紹介。
 これのストーリーモードがかなり好き。じんわり心に染みます。

人類学の先生のHP紹介。
 なんだかとっても個性的な先生のようで・・・。いつか北九州に行くことがあったら、是非教室に遊びに行かせて頂きたい(ってそんなことしていいんだろうか)という気持ちになる遊び心のあるページです。
 その中でひとつ、心に留まったのが「いろいろなやりかた」の中の「いきあたりばったり系旅に必要なものとはなにか」というやつ。ふらっと旅に出たくなったよ~(><)。ところでそのページ内の↓の言葉・・・まるで愛情の話をしているようですね!
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3日。ドキドキするばかりで、言葉も習慣もわからず、不安な、しかし最も印象深い日々。

3ヶ月。いろいろなことが判りはじめる。たくさんの友人もでき、毎日のように楽しいことにであう日々。

3年。言葉もほとんど問題なく使え、フィールドの複雑な人間関係も判ってくる。そこに住み続けるかどうかの選択を迫られる。共同体の中での自分の立場も明確にしなくてはいけなくなる。さて、次の旅をさがそうか・・・。
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お次は、ヤバいくらいお気に入りになってしまったページ、「市井の昭和史」
 これは面白いよ。毎日ちょっとずつ読んでる。自分の祖父母に昭和の思い出を聞く、とかそういうことがね、できないの私は。恥ずかしいから・・・。「思い出を教えて!」とかなかなか言えない。きっと面白い話が沢山あるのにね。このページはそんな「昭和の思い出」が幾つも飾られているから楽しい。
 市井の人の実話だけに、どれも話がリアルでよろしい。「好きな人が終戦直前に兵隊に行って死んだ」という思い出を持つおばあちゃんが、もう何十年も前の事なのに未だにその人のこと忘れてなかったりとかして。凄いなぁ。かと思えば死んだはずの旦那がひょっこりある日帰ってきたとか、そういうのもあるし。ドラマです。

●今日は友達と遊んだんだけど、そのついでにお茶買ってきた。
 フレーバーティーとかイロイロ。これから最終戦争に向けて辛いと思うから、せめてお茶でリラックスしようと思って。お湯に入れると花が開くお茶も売ってたから買ってきた。ちょ~楽しみだぁ~(><)これからやってみよっかな??

 ではまたね(*゚∀゚)ノ
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by kirakirakiraku | 2005-02-04 01:54 | 生活