お気楽に、きらきらしたものを集めます。管理人名前=きらく。かわいいグッズに目がない。一応大学卒業が決定したらしい。


by kirakirakiraku
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カテゴリ:ひと( 102 )

監視社会

「きらくちゃん、実家のそばの病院受けないの?」
と、よく訊かれる。

「うん、受けないよぉ」
と適当に言う私だが、そこには深いワケがある。

プライバシーの死守

が、その理由である。

長期の休みともなると、実家帰りを好む人がいる。
よほど幸せな家庭に育ったのだろうとうらやましくなる。

私の実家は、アメリカ国防総省も真っ青の監視社会である。
先日も、部屋に置いておいた紙袋の中身が全部漁られ、母親の言うところの「厚意」によって中身は冷蔵庫に移動されていた。

つまり、誰の所持品であろうとも、部屋に持ち帰り、部屋にいない間に置いてあるものは、全部見られて当然というスタンスである。
下着一枚、化粧品一個、雑誌、メモ、トランクの中、全てに至って細かく細かくチェックされている。
時には封の空いていない手紙やカバンの中など、表面に出ていない部分も漁られる。
全ては「愛情」という名のもとに、諜報されているのだ。

例えば大家族に育つと、そういうことに抵抗感はなくなっていくのかもしれない。
年下のきょうだいが自分の引き出しを漁ったり、また逆に自分が誰かの引き出しを漁ったりをしながら、それを好意的に受け止めて持ち物を共有したりするのかもしれない。
しかし、私は一人っ子で、おまけに親から絶えず監視を受けてきた為、自分の空間を犯されるのは何より大キライだ。
好きな友達でも滅多に家に招かないのは、私の部屋が樹海のように汚れた空間であるというだけでなく、プライベート空間は誰にも見られないよう死守したいと思っているからでもある。

そして私の部屋を漁った結果、得られた情報をもとに、母親の価値観に合わないものが見つかった場合、怒られたり責められたり嫌味を言われたりヒステリーの餌食になったりするというオマケまでついているのだ。
そのような前提があるため、もう絶対ぜったい、母親が気楽に近寄れる場所で研修医なんかすることは墓穴コースであり、避けるべきと本能的に私は感じ、実家が存在する県の病院は見学すらしたこともない。

今の実家には、見られたら母親を刺激しそうなものは極力持ち込まないようにしているから、この程度で済んでいるのだ。
研修医してて忙しいときに部屋にガサ入れに入られたら、絶体絶命である。
「やめてくれ」と言って止むワケがない。
二十数年間、止まなかったのだから…。

…ということで、現在やむを得ず実家に長期滞在し、炊事や家事の心配がないという点では利益を得ている私だが、毛が抜けそうなくらいのストレスも同時に享受している。

母親も、たまに会うだけなら、いいんだけどね。
心の底からキライなわけじゃないしね。
好きは好きだけど。

…アクの強い家族を持つと苦労します。
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by kirakirakiraku | 2007-08-27 23:34 | ひと

励まされて 生きている

今日…
また、鬱がやってきた。

理由は、やっぱり自分は東京の研修病院にはマッチしないんじゃないかと思い始めたら、心配が止まらなくなったということ。

自分なんかダメなんじゃないか、母校に拾ってもらわなくてよかったのか、母校の願書〆切は過ぎてしまった…そんなことを鬱々と考えていた。

先日うっかりやってしまった大失敗、迫ってくる願書手続きの事務処理、終わりそうにもないQB、新しい人間関係への気遣い、それらと戦いながら日程を調節して、明日の夜にはまた関東に発つという過密スケジュール。

ポリクリ自体はとっても楽をさせてもらっていて、だからなんとか今持っている仕事をこなせているようなものだけど、様々な生活プレッシャーとストレスで押し潰されそうになっている自分。ふと、

 つ か れ た な ぁ …

と思って、肩を落とす。

そんなとき、一本の電話が届いた。
離れた場所にいる親友からの電話だった。
すっごく嬉しかった。

受話器の向こうにいるその人の声を聴いて、いつもの優しい言葉を聞いて、お互いのことを大切に思っているんだってことを確認して、ホッとして、救われた。

弱気な心は捨てて、自分の精一杯で頑張るぞって思いなおした。

励まされて 支えられてこそ、戦えるときがあるんだなぁ。
きっとなるようになるんだよね。
どんなヒトにも、きっと私にも、生きる道はあるはず。
自分を信じて頑張ってこよう。

また戦況報告するね ありがとう。
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by kirakirakiraku | 2007-07-26 23:36 | ひと

かつての親友の話。

どうも、片付けが大盛り上がりで疲れまくりのきらくです。

ここ数日、雑誌類を部屋からゴミ捨て場まで何往復もして運んだり、家の中でひたすらウロウロしたりしているせいか、ガテン系の兄ちゃんが好みそうな脂っこいご飯が食べたくて食べたくて、なりません。

肉!油!肉!白いメシ!
…みたいな。

しかし、部屋を見回して思うことは…このモノの量はなんだろうという困惑。
四年生の時の試験資料だけで、特大ダンボールが二つ埋まってしまうくらいの量がある。それに加えて大量の本・本・本。化粧品とか、趣味の文房具とか、洋服とか靴とか…。
捨てても捨てても出てくる。

このままではどう考えても、片付け完了の日はゴールデンウィークをオーバーしてしまう。
困ったなぁ…。
クエバンやらないといけないのに。

と、まぁそんなことを考えながら、片付けばっかりやっているのにも疲れたので、パソコンの電源を入れ、かつての親友のブログをのぞいてみた。
わけあって現在連絡を取り合うことはできないのだが、私はそのブログの愛読者だ。

…その人は、今、某芸能人にぞっこんらしい…。
その某芸能人への愛が、長々とつづられていた。
そして愛情を表現する言葉の中に「根暗なあの人」というのを見つけた。

そういえばかつて私はその人に、
「きらくちゃんって、根暗だよね」
と言われ、ちょっとだけヘコんだことがある。
いやいや勿論、自分自身が陰湿な根暗であることは充分自覚していたのだが、「根暗」というネガティブそのものな表現を当てはめられてしまうと、自覚はあっても多少は傷つくものだ。

でも、根暗という表現に、その人はあまり悪い感情を持っていなかったのかもなぁ…などと、数年経ってから今日、思った。
実際、私たちはかなり仲がよかったし。

人の人に対する気持ちには、色んな種類や深さがあるわけで…。
それを上手に判断するのは難しいと思う。
自分の感情さえうまく読み取れないときもあるくらい。
特に、相手の短所(と一般に判断される性質)を見たときは難しい。

「(短所)だけど、私はあなたが好き」
ということなのか
「あなたの(短所)は、好きじゃない」
なのか。

基本的に感情に任せて判断するしかないんだろうけど、あまりにも他人の短所に寛容だと巻き込まれて不幸になる場合もあるからね。
とくに、相手が将来一緒になるんだと思っている人だったりすると、重大な問題になってくる。

私は、一度「好き」にカテゴライズすると、どんどん相手を容認してしまう傾向があるのだけど、結果的に周りの人間から
「なんでそんなに我慢するの?」
「最低じゃん、離れなよ」
などと指摘される。

あんまり他人に理想を押し付けるものじゃないとは思うけど、横暴な他人に合わせ過ぎて奴隷化するのも嫌だしなぁ。その辺どこまでシビアにやるべきか、ときに悩む。


…では、掃除に戻ります。
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by kirakirakiraku | 2007-05-05 02:36 | ひと

この時期に…

この時期に、好きな人ができたっぽい、きらくです。
まぁ、なんというか、
ヲイヲイ(殴)
ってかんじです。

だって今って、国家試験に向けて遅れたスタートを切るべき、大事なときじゃないですか。
なのに私ときたら、ひがな一日その男からの電話を待ってんですよ?
しかも、鳴らない電話を、だ(めったに電話してこない)。

自分がバカすぎて嫌になる。

この年になれば、周りの女の子は、結婚しそうな長期付き合い済み彼氏と安定した関係を築いていることもしばしば。
彼氏がいなくても、卒業したらすぐ新しい職場で彼氏できそうな魅力的な子とか、次々新しい彼氏ができる子とかばっかり。

そんな子を見て、純粋に「いいなぁ~」「すてきだなぁ~」と思うものの、こんな長期休暇になんの予定もなく部屋の掃除をしているわが身を振り返ると。とてつもなく悲しくなってくる。

長期休暇、何の予定も入れなかった。
好きな人ができたから、樹海(汚部屋ともいう)を解消し、新しい自分になってスタートしようと思って…。
でもあんまり進んでない。
すぐ寝てしまう。
そして、きまってその人の夢をみて、うなされて起きるのだ。
病んでる。
精神的に病んでる。

ああ、マッチングとか、どうしたらいいんだろう。
もう考えるのも嫌だ。ヘコむ。

とりあえず、部屋にあるもの片っ端からゴミにして、樹海から抜け出ようと思います。
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by kirakirakiraku | 2007-04-29 21:03 | ひと

恐ろしいほど当たる…

どうも、きらくです。

今回は、きらくが試してみて恐ろしいほどあたると思った恋愛診断をご紹介。


こちら
「出会いと別れ~過去から現在までの彼氏彼女を振り返る恋愛診断~」。


きらくが恋愛ヘタレであることを的確に言い当て、過去の恋愛について分析してくださいましたよorz


是非おためしあれ(^^)
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by kirakirakiraku | 2007-04-27 01:19 | ひと

鳴らない、電話

どうも、きらくです。

突然ですが、今、電話待ってます。
凄く凄く連絡待ってるんです。ある人からの。

でも、電話、鳴らない。
私ってどうしてこういう役回りなんだろういっつも、って思ったりしながら、
携帯が気になってしょうがない。
30分ごとに見てる。でも鳴らない。メールも来ない。
なんでかなぁ。
なんでかなぁ。

鳴らない電話は、切ない。
アドレス帳見ても、こんなとき電話する人って案外いない。
しかも、こういうときこそ、男の人と話したいってのに、
いつもバカな話してるAさんは卒業旅行で海外だし、
ずっと連絡とってない男友達に、突然こんな気分で電話できないし。

慰めてくれる友人の前向きな言葉に癒されつつも、
一人になると泣きそう。


明日は救急外来で夜の11時まで実習だ…。
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by kirakirakiraku | 2007-03-07 00:31 | ひと
こんにちは、きらくです。

なんか最近、バブルが再来しかけているそうですね。
バブルって、経済の、あれですよ。

私は、個人的に、「バブル再来」なんて聞くと、「そりゃ~楽しみだねぇ」と思いますね。

振り返ってみれば、今20代後半の私の青春、経済的には真っ暗な時代でした。
「失われた10年」とか「大不況」とか言われて。

私が子供の頃、バブル真っ只中でしたけど、ボディコン着てジュリアナで踊り狂ってたのは、テレビの中の一回り年上のおね~ちゃんであって、お札のチップ貰って潤ってたのも、テレビの中の知らないボーイのあんちゃんであって、実際に私がその人たちの年齢になった頃の日本は、もうそれどころじゃなかったですからね。

当然私が高校生になった頃には就職戦線は大氷河期で、それを見据えた周りの同世代には、安定志向の資格職とか公務員が大人気でしたよね。

だから、なんか、私の中には変なギャップがあるんですよ。
子供の頃、風景として刷り込まれてた「華やかな大人たち」の姿と、自分が大人になったときの「華やかじゃない自分たち」の姿のギャップ。
「人生なんてラクショ~!」って笑っていた若者と、「生きるって大変だ…」って暗い顔している自分たちとのギャップ。

特に、田舎の医学部に来ちゃったせいもあるでしょうけど…。
(医学部の生活とは大学生活ではなく職業訓練校のそれである)

なのでね、バブルがまた来たらいいじゃないかと思うんですよ。
「世の中って明るいねぇ~」「景気いいねぇ~」って言いながら、世間の片隅で浮かれてみたいわけですよ。一度くらいはね。

医学生の研修先として都会が人気で、田舎に人が来ないっていうの、特に東京が人気だっていうのも、なんかわからなくもない。
景気がよくて、自分が小金持ってる時だったら、やっぱり都会は面白いだろうな、って思うもん。

まぁ、世の中の医学生が何を思って都会を目指しているかはわかんないけど…。

そんなわけで、私もちょっと、東京の病院に見学に行ってみよっかな~と思ってしまう(多分見学だけで終わる)、今日この頃。

…好景気だろうと不景気だろうと、どちらにせよ私はお立ち台の上で踊るようなガラでも、年でもないんですけどね。
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by kirakirakiraku | 2007-02-28 09:30 | ひと

タバコの香りを

今日、ちょっとだけ知り合いの人を車に乗せたんだけど、
その人のタバコの香りがあまりにも気持ちよくてクラクラした。

そりゃね、タバコが不健康なのはわかってますとも。
ポリクリの問診では決まって「おタバコは、吸われますか?」なんて訊いてて、患者さんがヘビースモーカーだったりすれば、作った苦笑いなんかして見せている私ですから。

でも、あの独特の香りはやっぱり好きだなと。
男の人からあの匂いがするとついていきたくなる…。


ところで今日は、ずっと連絡をとっていなかった人からメールが来て、しばし電話した。
その人は、かつて私を信じて一緒に頑張ってくれた友人。
なのに、私が弱くて頼りないから、外との軋轢から守ってあげられず、つらい思いをさせた人でもある。

なんとなく連絡しづらくなって距離が出来ていたので、一年ぶりくらいの会話だったと思う。
電話する私の気持ちはやや複雑だった。

言葉の端々に、ちょっとした遠慮が入り込む会話。
何時間も、睡眠時間を削って話し合いをしたあの頃とは違うなと思う。

ポリクリのメンバーや学校の同級生と違って、強制的に会う必要がない、お互いの感情だけでつながっている友人との間では、時間が流れるのが凄く早い。
気がついたらお互いが別々の道を歩んで、遥か遠くに行っていたりすることは珍しくない。まるで、年賀状だけで消息を確認する旧友みたいに。

話さない、会わない一年の間に、私も友人も、少し変わったみたいだった。
なんだか苦い気持ちになる。
もっと連絡をとっておけばよかった。

電話を切った後YUKIの「ハローグッバイ」を聴いていたら泣けてきた。
あの人のもちかけてきた相談にはやや無理があったけど、今度はちゃんと応えようと思った。
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by kirakirakiraku | 2007-01-15 23:57 | ひと

時間がある暮らし

どうも、きらくです。
今週から、ポリクリが暇な科になったので、もう、ちょ~幸せ
ガラにもなく今日はお部屋のお掃除とかしちゃった☆
あ~…時間があるっていいなぁ。

ところで、暇だとついテレビをつけてしまい、テレビをつけるとワールドカップの話ばっかりやっててたりするわけだけど、ふと今思うことは、

ロナウジーニョって好みのタイプだな…

という、下らないことだったりする。
サッカーは詳しくないから、芸人が「ロナウジーニャ!」とかやってるのしか見たことなくて、イメージ先行で「サッカーだけは得意なんだけど顔でハンデ負いまくってます系(根暗)」なのかと思ってた(失礼)。
本物見てみたら、細いし笑顔がキラリンだし、普通にカッコイイヒトではないデスか!
でもやっぱり、サッカーは詳しくないから、あくまで顔とかスタイルとか、雰囲気の話ね。
これだけ騒がれているということは、多分サッカーもすっごい上手いんだろ~な~と想像してみたり。

ま…そんなことどうでもいいんですけどね!
ではでは。
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by kirakirakiraku | 2006-06-22 00:19 | ひと

鬱病かな

どうも、きらくです。
今、朝の5時半。

かつては眠りの深さと長さでは誰にも負けなかった私だが、最近長い時間眠れない。
ベッドに入っても、五時間くらいで目が覚めて、続けて眠れない。
早朝覚醒もあるし…
それに、いつもとっても気分がダルかったり、無闇にイライラしたりする。

今日も具合が悪いから早く寝たのに、早く目が覚めてしまったから意味が無かった。

研究に対する情熱も失われて、研究のまとめ作業は全く手付かず。

手持ち無沙汰だからブログを書く。


一昨日は就職カウンセリングに行った。

私の場合医学部ということで、普通はそういうのに行くことはないと思うのだけど、何故そんなのを受けることにしたかというと、将来について考えて考えて考えまくって、でもやっぱり自分が医者になりたいのかどうかわからなかったからだ。

先月、私は就職支援室を初めてたずねた。
将来については今までも悩んではいたけれど、卒業後すぐ一般企業に就職したいということならばそろそろ情報を集めなくてはならないからだ。
就職支援室は、大学の合併前は別の学校であった離れキャンパスの中にある。
車を停めて、生協のある建物に入り、階段を登るとすぐ。
学生課のフロアの隅にある、小さなコーナーが就職支援室だ。

しかし、医学部の学生は通常一般で云うところの「就職活動」をしないので、就職支援室は実質的に隣のキャンパスの生徒にしか関係のない場所である。
だから最初は拒絶されることを覚悟で行ってみるしかなかった。
ぶち当たりで。

だけど、そこで応対してくれた小さな就職支援室の(多分)たった一人の担当者、Aさんはとてもいい人で、お前は医学部なんだから帰れなどとも言わず、話を聞いてくれた。

そして何回か話をしたり、就職先について調べてもらったりしているうちに、Aさんに勧められて就職カウンセリングを受けてみることにしたのだ。

就職カウンセリングでは、学校と契約している三人のアドバイザーから好きな人を選んで、予約制で進路や就職面接について相談ができる。
アドバイザーには、企業で人事担当だったとか、キャリアアドバイザーだとか、それぞれ色々なバックグラウンドがあるらしい。
中には、息子が医者をしているというアドバイザーもいた。
でもその人は絶対やめておこうと思った。

医者の関係者には、素直な気持ちが言えないからだ。
息子が医者だという人の前で、医者という仕事から逃げる相談はしづらい。

実はAさんについても、同じことがちょっとあった。
こんな事を言っては悪いけど、Aさんは白菊会に入っていたのだ。
それに、医者の仕事をとても素晴らしいと思っているみたいだった。
医学生だと感覚がわかりやすいと思うけど、医学生は「白菊会に入っています」と言われたら、患者さんと話しているのと同じくらい相手に気を遣ってしまうものだ。

ただ、Aさんが言った
「医者という仕事を、好きになれるように努力してみるといいんじゃないかな」
という言葉はとても心に響いた。
Aさんが白菊会に入っているからこそ。


アドバイザーの選択では、中立な立場の人に遠慮なく話したいと思って、また、今後のキャリア形成の相談という形で話しを進めたいと考えて「キャリアアドバイザー」という肩書きを持つ人を選ぶことにした。

さて、ここまで書いたらお腹がすいてきたから続きはまたいつか。
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by kirakirakiraku | 2006-06-14 06:12 | ひと